「人生を変えるプログラミングスクールを作る」FreeksのMATSUIさんからサービスの魅力をご紹介

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こんにちは!広報の玉川です!今回はY&Iがサービスの一つとして展開しているオンラインスクールFreeksの魅力を最近内勤に入ってきたMATSUIさんの共に紹介させていただければと思います!

すでに開発現場に行っていほとんどの方が社内も独自カリキュラムの学習を終えて現場に行っているかと思います。

FreeksとはY&Iが社内で独自に作成したカリキュラムを社外の方にも使っていただけるようサービス化したものがFreeksになります。

現状月額10,780円のサブスクリプション形式で多くの方にご利用頂いている自社サービスになります。

一般の会員の方のみならず、法人の会員の方もご契約を頂いており、これからもユーザーの方が利用しやすいように安価で良質なサービスを展開していきたいと思っています!

本日は最近Freeksの内勤に入られた松井さんとFreeksの魅力についてお話をしていきたいと思います!

MATSUIさんの紹介〜入社前〜

もともと前職は公益財団法人にてトレーナーのお仕事をしていました。実は中学生の時から駅伝に出場するのが夢でして、大学も駅伝の強豪校に進学しました。

陸上部は100名以上在籍しており、大学時代は本気で駅伝の出場を目指して毎日を目指しておりました。ただ、夢に見ていた駅伝出場は惜しくも敵わず、その原因は怪我によりものでした。

僕は練習をしていて、タイミング悪く怪我をすることがとても多かったです。それはなぜだろう?と考えたときにやはり自分が身体の構造を理解しておらず、上手な身体の使い方ができていないことが原因だと感じました。

それを気づいたときに自分自身が身体構造に詳しくなりたいと感じましたし、それが結局トレーナーになるという決意に至りました。

トレーナーになってからというもの、施設などで機械などの操作を教える指導員として働いておりました。

仕事自体は色々な世代の方と関わったり、やりがいを感じることも多かったですが、十年、二十年後を想像したときに自分はずっと同じ働き方をしていくのか・・という部分に疑問を感じ転職を決意しました。

もともと身体を使う仕事をしていた中で、よくある理由かもしれませんが「手に職をつけたい」をの一心でエンジニアを目指しました。

SES後も会社に来社してFreeksの活動をしていました!

MATSUIさんの紹介〜入社後〜

Y&Iに入社してからはカリキュラムを終わらせ、実際に開発現場への移行するような形でしたが、早い段階でプロジェクトチームには参加していました。

それが今僕が専任の講師をさせて頂いているFreeksになります。Freeksは今でこそ、毎日応募があり説明会を開催できるほどの規模感になりましたが、僕がFreeksに参加した時は名前こそありましたが、実態もほぼないような状態でした。

今Freeksで扱っているLet’s Engineer(オンラインで学べる独自カリキュラム)はもともとは存在しておらず、会社でブログを運営し、そこで学習できるような環境を整えていました。

とはいえブログでの学習環境は特別いいものでもなかったのでその当時は受講者もかなり少なかったです。

なぜ僕自身が当時のFreeksに参加したかといいますと、それは他の人と違うことをしたかったからです。

やはり当時から沢山の研修生や同期がいる中で、自分は別の頑張り方もしたかったし、プログラミング以外の技術も学びたかったし、サービスを作っていくことが単純に楽しそうだなと思ったからです。

あの当時は本当にサービスとして確立していないような状態でしたが、その時を知っている僕からしたら、Freeksがこんなに規模を拡大して、人を集客して、毎日説明会して、実際にプログラミングを勉強して転職する人がいて、誰かの人生が変えるようなサービスが作れると思っていなかったです。

世の中には色々な業種のお仕事があるとは思いますが、僕のようにサービスの立ち上げができるようなチャンスが回ってくることなんてそうそうないんだろうなと思うと、大変貴重な体験をしているんだなと感じます。。

いつもFreeksの説明会や受講生の対応をオンラインで行っています!

自社サービス『Freeks』の魅力とは・・?

さてここからはFreeksの魅力についてお話ししようと思います。社内ではプロジェクトチームという活動があり、一定の基準をクリアした方はチームの運営者として組織を運営することができます。

Freeksチーム、Freeksの運営全般、マネジメントを行っており、活動内容はFreeksの集客、SNS運用、説明会、契約手続き、カリキュラム作成、受講生の勉強管理、チャット対応、勉強会の開催、転職サポートなどやることは多岐に渡ります。

世の中のITが進み、プログラミングが流行ってきた2年前からプログラミングスクールの需要は高くなってきました。現在は日本全国にプログラミングスクールがありますが、その中でも「Freeks」の他社との違いは皆さん知っていますでしょうか?

FreeksのPOINT1 安価な料金設定

まずは皆さんご存知の通りFreeksは月額会費10,780円のサブスクリプション制でやらせて頂いております。

入会金も0円なので参入障壁が少なく、気軽にプログラミングを始めることができるのがFreeksの魅力です。

IT化が進んでいる中でのプログラミングスクールの需要はとても高く、最近では沢山のプログラミングスクールがありますが、月額会費10,780円なので業界の中でも最安値でサービスをご利用いただくことが可能です。

FreeksのPOINT2 多様なカリキュラム

Freeksのカリキュラムは言語や学べるコンテンツが豊富です。

人気開発言語のJAVA、PHP、Pythonなどはもちろんのこと、フロントエンドに必要なhtml&cssやデザイン基礎、より実践的に学べるもので言えばワークショップや模擬プロジェクトなど実務体験をすることも可能です。

会員の方はそれぞれのコースや目標設定に合わせて、専属の講師と学習内容を考えていきます。

FreeksのPOINT3 勉強会が毎月50回以上開催

勉強会に関しては毎月50回以上、オンラインでもオフラインでも開催しており、大きく分けて2種類開かれております。①カリキュラムに関する勉強会 ②カリキュラム以外の知識が得られる勉強会 になります。

①に関してはカリキュラムを進める中でプログラミングのつまずきやすい要点をわかりすく講師が解説するものだったり、②に関してはデザイン、IT業界、現場で使われるコードの書き方などより実践的なものが学べます。

FreeksのPOINT4 現役エンジニアによるサポート

Freeksの講師はY&Iで開発経験が豊富な現役エンジニアが勉強を教えてくれる体制を整えています。

通常プログラミングスクールでは講師が開発の経験がない。ということも起こり得てしまいますが、Y&Iで言えばそもそも開発エンジニアが100名以上在籍しているので、エンジニアの技術・知識力という部分では強みとして言えるでしょう。

世の中にサービスを広げられる経験

すでに低価格で良質なサービス展開をさせて頂いているFreeksですが、この価格でこのサービスが提供できる1番の理由はY&Iが多角的な経営を行っているからです。

FreeksはY&Iが様々な事業を展開しているうちの一つであり、Freeks自体に収益を依存しているわけではないので、他社と比較しても圧倒的に価格を下げることが可能になります。

他の事業と並行しているからこそ、この価格帯で、このクオリティという、料金を抑えつつも質を担保することが出来ています。

そんなFreeksのプロジェクトチームとして活動する醍醐味とういのは、世の中にサービスを広めていくことだと感じます。

世の中に様々なプログラミングスクールがある中で、自社のサービスを広めていくことは簡単ではないですが、それでも価格や質の良さが少しづつ人待っており毎月入会者が増加してる状態です。

そんな自社のサービスを自らの力で世の中に知ってもらうことだったり、サービス利用者に使ってもらうことだったり、日本中に広めていくことはFreeksをやる上での1番のやりがいでしょう。

また、Freeksメンバーの取り組み次第では、実際にユーザーの方の人生が変わる時に出会すこともあると思います。

普通にお仕事をしていて、なかなかサービスを世の中に広めるという場面に出会うこともないと思います。

今でこそサービスとしてFreeksがあるのは当たり前になっていますが、現にMASTUIさんが参加した1年半前までは出来たばかりのサービスでした。

それが今こうしてY&Iを代表するような一つの事業として展開できていることは、関わったその人にしか味わえない体験だと思います。

世の中にサービスを1から広めていけるような経験なんて人生でそう何度も訪れません。それを会社の代表として事業を運営できるチャンスがあるというのは、皆さんヘの機会提供の場

そこでしっかりと実績を作ることで、皆さん自身のスキルや信頼、経験値にも繋がります。プロジェクトチームのFreeksに興味がある方はぜひMATSUIさんにお声がけください!

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投稿者プロフィール

TAMAGAWA
TAMAGAWA
こんにちは。人事部の玉川です。
好きな食べ物はお肉とラーメンです。
これからたくさん記事を投稿するので皆さん楽しみにしていてください!
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